パパ活で相手と趣味が合わない時。合わせる?【茨城・水戸・つくば・日立・ひたちなか・土浦のパパ活】
パパ活男子、女子の皆様!パパ活ライフを楽しんでいますか?
今日もパパ活に役立つニュースをピックアップし、特集などを掲載していきます!
今年2月26日から7月31日まで行われた『きのこの山・たけのこの里 国民総選挙2018』の投票結果が11日、発表された。結果は「たけのこ党」が693万1220票を獲得し、「きのこ党」の676万1773票を上回って勝利。「どっちも党」が223万8204票となった。同選挙の総選挙委員長を務めた嵐の松本潤は「たけのこ党、やはり強いですね。
長く熱い戦いが終わりました」と約38年間にわたる戦いの終止符に胸をなでおろした。
松本はこの5ヶ月間の戦いを振り返り「本当にしのぎを削ってきた。投票数もそうですし、参加してくださった方に感謝申し上げます」とコメント。総投票数の多さに注目し「この総選挙の関心の高さを感じました。SNS上で盛り上がるのはすごいことですし、すごくうれしかったですね」と声を弾ませた。
結果発表を読み上げる際には「何か不思議な発表会ですね」とにっこり。「たけのこ党」の党首を務める「たけっち」と「さとっち」にパネルを授与すると「マニフェストを実現させることが大きなポイントだと思っているので、それを楽しみにしています」と呼びかけていた。
松本が出演する、今回の国民総選挙の結果に基づいた新CMはきょう11日より放映。「僕はどっちが勝つか知らないで(CMを)撮っていました」と明かしながら「CMでも言っているのですが、勝ってもおごらず、負けても恥じることなく、これからもチョコスナック菓子の未来をともに作っていけたらいいなと思います」と締めくくった。
おもしろいですね!きのこの山とたけのこの里…筆者はたけのこ派です!笑
パパ活で愛人関係になっても、趣味趣向や好き嫌いが分かれたりすることありますよね。
趣味や好きなことが合わない恋人と付き合っていると必ず感じることがあります。
それは、
「楽しくないなー・・・」
趣味や嗜好が合うor合わないは、カップルの良好な関係性を構築するうえで非常に重要な要因です。
“性格や容姿は好きなんだけど、趣味だけが合わない”
→なんとかなるでしょ!
→なりません!!
趣味が合わないという1つの違いだけで、別れる要因になる可能性は十分にあるのです。
ここでは実際に趣味が合わない彼氏や彼女を持った経験のある人たちの体験談をご紹介します。
今回は女性目線からの体験談をご紹介します。男性の皆様も、女性目線から趣味や好みの見方を知ることで自ずと見えてくるものがあるのでは…。
1.趣味が合わない二人

私の友達カップルは仲が良くて、はた目から見てもお似合いの素敵なカップルです。
彼女たちは、ホームパーティを良く開くので、私はお気に入りのビオワインを持って頻繁に参加します。
このカップルは5歳年が離れていて、彼が年上、彼女が年下のカップルです。
お互い柔らかい物腰で、美男美女なので、何となく幸せなんだろうなと、勝手に想像していました。
しかし彼女と二人で話をした時、「もしかしたら別れるかも」と彼女は言ってきました。
私が理由を聞くと「趣味が合わない」と彼女が言いました。
ホームパーティで見る彼は、オシャレな彼女にふさわしい服装と髪型をした素敵な男性です。
とても趣味が合わないとは思えないと私は思いました。
しかしさらに話を聞いてみると、そもそもホームパーティは彼は好きではないそうです。
彼女の手前、素敵な彼を演じているだけなのだそう。普段の彼はファストブランドの服を着て、髪型もぼさぼさだと言います。
「私が強く言うから、付き合ってくれているだけ」と彼女は残念そうな顔をして言いました。
そもそも彼女は社交的でアウトドア派の女性です。特に登山が大好きで、週末ごとに山に入る、山ガールの草分け的存在(?)なのです。ランニングも好きで、フルマラソンを3時間台で走るほどのスポーツマンでもあります。
会社帰りには皇居ランをしてから家に帰るのが日課です。私はインドア派なので、飲み会以外は彼女と行動を共にしません。そのためてっきり、登山やマラソンには彼氏と一緒に参加をしているのかと思っていましたが、どうやら彼女一人の趣味の様です。
「応援にも来ない」と彼女は愚痴をもらします。
彼は家でゲームをしたり、映画を観るのが大好きなインドア派だといいます。
話を聞けば聞くほど、彼女と彼は趣味が合いません。
共通の話もないため、デートをしてもほとんど会話がないそうです。
「逆に何で別れないの?」と私が聞くと、「別れる決め手がない」と彼女は言いました。
男性は好きな女性と付き合うためなら、最初は無理をしてでも彼女の趣味に合わせます。
しかしそれは長続きしないので、付き合い始めのチェックが大事だなと感じています。
2.競馬好きの彼氏

恋人が出来ると、お互いの趣味や嗜好についても知ることになります。
好きな相手のことを知ることが出来るのは嬉しいことですが、もし、相手の趣味を自分が受け入れられそうにない時、そのことを相手に伝えにくく悩むこともあると思います。
私も当時お付き合いしていた人の趣味が、私の苦手なものだったりして、それを言えずに別れにまで発展してしまった経験が何度かあります。
付き合い始めの頃は、彼の趣味など知らなかったので良かったのですが、その時付き合った人は「競馬」が大好きだったのです。大金を注ぎ込むことはしない人でしたが、デートとして私をしょっちゅう競馬場に連れて行きたがりました。私は競馬場の、本気で賭け事をする中年男性の姿や、レース中に響く客席の怒号にも似た声援、なんとなく薄汚い感じのする食堂が嫌いで、本当は行きたくなかったのですが、彼に合わせて無理して付いて行っていました。
そのうち彼は私に「100円くらい賭けて一緒にやろうよ」と誘うようになり、それも嫌々でしたが、付き合いました。私は当たるのは当たるのですが、賭け事を全く楽しいと思えませんでした。そのうちデートが憂鬱になり、週末の彼からの誘いは何か理由をつけて断るようになり、とうとう別れることにしました。
彼の趣味が受け付けられないことを伝えていたら、彼がもう私を彼の趣味に付き合わせないようにしてくれたかもしれないのに、結局彼の趣味と共に彼自身を避けるようになってしまい、不幸な結末を迎えてしまいました。
そこから学び、今の夫と付き合い出した時は、自分が彼の趣味に興味が無かったり苦手なら、必ず言おうと決めました。夫の趣味はゴルフで、私はゴルフはやったことがないし、基本的に興味が無かったので「私、運動は苦手なの」と、やんわりとその趣味には自分は参加できないという旨を伝えました。彼は、私からあらかじめそう伝えられていたので、特に趣味を無理強いすることはなく、お互いの好きなものだけ二人で楽しむことになりました。
このようにしてしっかりと自分の嗜好を伝えておくと、トラブルも起きないものです。「言うと嫌われそう」と心配なら、柔らかく気持ちを伝えれば、きっと相手は分かってくれます。互いの趣味嗜好についての気持ちを伝え合えば、窮屈ではない関係を築くことが出来ますよ。
3.趣味を抑えるのが不可能!付き合う前に趣味への執着度を知るべき

付き合う前は最高の相性だと思っていた彼でも、付き合っているうちに「ちょっと違う」、「ちょっとむかつく」部分が見えてくることがあります。
例えばスポーツ観戦が趣味の彼と付き合ったら、デートが全部スポーツ観戦になることがあります。さらに、サッカーの特定のチームが好きで、ユニフォームを着てゴール裏に陣取り、試合中ずっと雄たけびを上げながら踊っていたりする彼もいます。一緒になって楽しめるのなら良いのですが、ついていけないなと思う部分があるかもしれません。
またゲーム好きの彼だと知って付き合ったものの、一緒にゲームをして負けると不機嫌になるなど大人げない部分が見えてしまうことがあります。さらに、せっかく休日に彼の家に遊びに来たのに、オンラインゲームばかりやっていて、全然かまってくれない彼もいます。
他にもカレーライスが好きだと知って付き合った彼ですが、食事はいつもカレーライスばかりで、毎回のデートがカレーライスの名店の食べ歩き・・・などということも実際に良くあります。
まず大切なことは「自分と付き合ったら、趣味もおさまるだろう」という期待は持たないことです。男性は女性と付き合うために努力をして、自分の趣味を抑えていると考えたほうが良いです。付き合ってしまうと、趣味を抑えるのを我慢するのを辞めて、エスカレートする、つまりそもそもの彼の姿に戻ります。
付き合う前に、彼の趣味の程度がどのくらいか、彼だけでなく、彼の男友達や同僚などから情報を得ておくと良いでしょう。また女性側も彼に負けないほど強い趣味を持っているケースがあります。宝塚歌劇団やミュージカルのファン、韓流バンドのファン、マラソンが趣味の人もいるでしょう。彼氏は最初は楽しく付き合ってくれますが、趣味に執着の強い彼にうんざりするように、彼も徐々にうんざりしてしまいます。
しかし趣味を我慢することは難しいはずです。
そこで付き合う前に自分の趣味への執着の度合いをカミングアウトしておくと良いです。引いてしまう男性は縁がなかったということであきらめましょう。それでもOKな男性となら楽しく恋愛ができるはずです。
4.恋人と趣味が合わないと拒否するのではなく、まずはやってみる!

恋人同士は趣味が同じに越したことはありませんよね。デートも楽しいですし、何より会話が盛り上がります。とはいえ、恋人と趣味が全然合わないという人も結構いるのではないでしょうか。
私自身も彼氏と趣味が全然違いましたが、なんとかうまくやっています。大切なのは、「私そういうの好きじゃない」と最初からバッサリ恋人の趣味をシャットアウトするのではなく、「もしかしたら私もハマるかもしれない」と思って、あなた自身もトライしてみることです。
ちなみに私はあまりアニメに興味がなかったのですが、彼氏が見ている横でちらっと見ているうちに、段々ハマっていきました。他にも、彼と付き合う前は野球も特に好きではなかったのですが、今では彼と応援しているチームの球場へたびたび足を運んでいます。お互い趣味が違うのは、自分の視野を広げる一つのチャンスと考えてみてはいかがでしょうか。
さらに、恋人に自分の好きなものの良さをアピールして彼・彼女も愛好家にしてしまうのもありだと思います。やはり、好きなものの良さを恋人と共有できることは、大きな喜びです。ちなみに、私は好きな作家の本を彼氏にすすめ、彼氏もその作家のファンにしました。人はよく目にするものを好きになるそうなので、度々話題に出して地道にPRしていきましょう。
また、長くつきあっていくと自然にお互いの共通の好きなものが見つかるはずです。むしろ、まったく共通点がないというカップルの方が珍しいと思います。私はアート好きな文系で、彼氏はメカが得意な理系なのですが、そんな彼でもマグリットやダリなどのシュールレアリズム系の作品は好きなようです。だから、そういった展覧会があるときはデートに誘うようにしています。
時間をかけてお互いの共通点を見つけていくのも、お付き合いの一つの楽しみではないでしょうか。だから、趣味が合わないと嘆くよりも、「もしかしたらお互いにまだ知らない共通点があるかも」と前向きに捉えてみてはいかがでしょうか。
5.趣味が合わない相手と楽しく付き合うために

さて、そんなふうにして付き合い始めた私たちですが、いざ交際が始まると”あれ?”と思うことが多々ありました。
まず、音楽の趣味が合わない。ドライブデートの時は私が好きなドリカムをつけると違う曲に変えられます。彼の好きな曲はロック。まあ私もそのジャンルが嫌いなわけではないですが、自分の全然知らないものばかりで退屈に思っていました。
「旅行に行こう!」と誘っても彼は高所恐怖症。公共の乗り物も好きではなく、マイペースに自分の車で旅をするのが彼流なのです。だから遠くまでは行けません。一緒にいろんなところに行きたいと思っても、近場での旅行ばかりなのがおもしろくありません。他にも例を挙げたらきりがないほどです。
また映画の趣味もスポーツの趣味もことごとく合いません。こんなにも合わないと会話も発展しません。だんだん、何のために一緒にいるのかなと感じ始め、一緒にいても話すことがないからもう別れようかと話したことも あります。
それでも彼は、私が好きだ、私といると落ち着くと言ってくれました。私も最初は一目惚れだったけど、一緒にいると妙に落ち着いている自分がいることに気がつきました。
それからは、趣味に関してはお互い妥協することにしました。好きな音楽は交代でかける、旅行は車でもいいけどもう少し遠くまで行ってみるとか、できる範囲で工夫してお互いのストレスにならない程度に楽しんでいます。
これだけはどうしても譲れない!というところはもう干渉しないことです。海外旅行に行きたいときは友達と行くことにしました。高所恐怖症の人を無理やり飛行機に乗せても良い思い出はきっとできないと思うので。友達でも何から何まで合う人はいません。こういうところは彼とは合う、これは友達の方が合うから友達と、こんなふうに考えていったら気が楽になりました。
趣味が合わない相手と長く楽しく付き合うには、お互いが無理に合わせることなく、一緒に楽しめることは楽しみ、そして少しの妥協がお互いに必要でしょう。
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